第79回日本酸化ストレス学会学術集会 第2回日本レドックス医学生物学会学術集会 合同大会

第79回日本酸化ストレス学会学術集会 第2回日本レドックス医学生物学会学術集会 合同大会 一般演題登録フォーム

受付期間: 2026/01/30 00:00~2026/02/27 23:59

こちらのフォームから、「第79回日本酸化ストレス学会学術集会 第2回日本レドックス医学生物学会学術集会 合同大会」の一般演題登録を受け付けます。

【お申し込みの流れ】

  1. 以下のフォームに必要事項をご入力の上、[確認]ボタンを押してください。
  2. 確認画面が表示されますので、入力内容をご確認の上、問題が無い場合は[登録する]ボタンを押してください。
  3. 「エントリーを受け付けました」という登録完了画面が表示され、ご登録のメールアドレス宛に自動返信メールが送信されます。

演題登録に関する注意事項

  1. メールアドレスに携帯電話のアドレスは利用できません。
  2. 同じメールアドレスを使用して、複数の演題登録はできません。
  3. 登録受付期間内は登録内容の変更、登録のキャンセルが可能です。
    自動返信メールに記載のURLより手続を行ってください。
    受付期間終了後の変更は一切できませんのでご注意ください。
  4. 本フォームを、ブラウザの複数のタブに同時に表示させて登録することは、登録エラーの原因となりますのでお控えください。
  5. 環境依存文字のご使用はお控えください。
  6. 「Gmail」「Yahoo!メール」「Outlook.com(Hotmail)」などのフリーメールを使用したご登録は、自動返信メールが届かない可能性がございますので、ご注意ください。
  7. セキュリティ上の理由により、本フォームを開いてから40分以内で登録を完了してください。
    40分を超えると、入力した内容が破棄されたり、エラーが表示されます。
    登録内容の修正時も同様にお願いいたします。
筆頭演者(発表者)の氏名
必須
 【例】見本 太郎
筆頭演者(発表者)の氏名(ふりがな)
必須

全角ひらがなでご入力ください。

 【例】みほん たろう
筆頭演者(発表者)の所属機関(所属機関1)
必須
「見本大学 医学部 医療情報学科」のように途中に全角1マスを入れてください。
所属が2つ以上ある場合は、「共同演者所属機関」へ続けて入力し、
[筆頭演者の所属機関番号]欄の該当の番号をすべてチェックしてください。
1 

【例】見本大学 医学部 医療情報学科
   見本大学 大学院薬学研究科 薬化学分野

筆頭演者(発表者)の所属機関番号
必須

筆頭演者(発表者)の所属機関住所
必須

郵便番号は半角数字、ハイフンなしでご入力ください。
番地や建物名の入力忘れにご注意ください。
※[住所2]は任意入力項目です。
【例1】〒:0001111  都道府県:○○県
    住所1:○○市○○○町1-1
    住所2:○○マンション111号室
【例2】〒:0002222  都道府県:○○県
    住所1:○○市○○○町100番地
    住所2:見本大学大学院 ●●研究科 見本研究室

住所1
住所2
筆頭演者(発表者)の電話番号
必須
 【例】000-111-2222
筆頭演者(発表者)の電話番号(内線)
筆頭演者(発表者)のFAX番号
 【例】000-111-3333
筆頭演者(発表者)の電子メールアドレス
必須

こちらにご入力いただいたメールアドレス宛に自動返信メールが届きますので正確にご入力ください。

再度メールアドレスを入力してください。
共同演者所属機関

共同演者の所属機関が筆頭演者(発表者)と異なる場合は以下の所属機関名入力欄に入力してください。
「見本大学 医学部 医療情報学科」のように途中に全角1マスを入れてください

所属機関2
2 
所属機関3
3 
所属機関4
4 
所属機関5
5 
所属機関6
6 
所属機関7
7 
所属機関8
8 
所属機関9
9 
所属機関10
10 
共同演者情報

共同演者の氏名、所属機関番号をご入力ください。

共同演者1 氏名
共同演者1 氏名(ふりがな)

全角ひらがなでご入力ください。

共同演者1 所属機関番号

 
共同演者2 氏名
共同演者2 氏名(ふりがな)

全角ひらがなでご入力ください。

共同演者2 所属機関番号

 
共同演者3 氏名
共同演者3 氏名(ふりがな)

全角ひらがなでご入力ください。

共同演者3 所属機関番号

 
共同演者4 氏名
共同演者4 氏名(ふりがな)

全角ひらがなでご入力ください。

共同演者4 所属機関番号

 
共同演者5 氏名
共同演者5 氏名(ふりがな)

全角ひらがなでご入力ください。

共同演者5 所属機関番号

 
共同演者6 氏名
共同演者6 氏名(ふりがな)

全角ひらがなでご入力ください。

共同演者6 所属機関番号

 
共同演者7 氏名
共同演者7 氏名(ふりがな)

全角ひらがなでご入力ください。

共同演者7 所属機関番号

 
共同演者8 氏名
共同演者8 氏名(ふりがな)

全角ひらがなでご入力ください。

共同演者8 所属機関番号

 
共同演者9 氏名
共同演者9 氏名(ふりがな)

全角ひらがなでご入力ください。

共同演者9 所属機関番号

 
共同演者10 氏名
共同演者10 氏名(ふりがな)

全角ひらがなでご入力ください。

共同演者10 所属機関番号

 
発表学会
必須

どちらの学会として発表されますか?筆頭演者(発表者)は、いずれかの会員である必要がございます。

会員番号
必須

筆頭演者(発表者)は、会員である必要がございます。上記で選択された学会の会員番号をご入力ください。

【例:日本酸化ストレス学会の場合】0123 ※3~4桁の数字
【例:日本レドックス医学生物学会の場合】01234 ※5桁の数字

※日本レドックス医学生物学会の方は、旧学会名である「日本NO学会」の会員番号をご入力ください。
※会員申請中の方は99999と入力してください。

希望発表形式
必須

ポスター賞
必須

ポスター賞に申し込みされますか?  ※発表時点で35歳以下が対象です。

ポスター賞に申し込む場合は生年月日の入力を必ずお願いします。入力がない場合は対象外となります。 【例】19XX年XX月XX日
日本酸化ストレス学会学術奨励賞
必須

日本酸化ストレス学会学術奨励賞に申し込みされますか?
※申込資格:発表形式は「口頭発表」であること。
      2026年4月1日時点で、日本酸化ストレス学会員歴3年以上で、男性40歳以下・女性45歳以下 であること。

日本酸化ストレス学会学術奨励賞に申し込む場合は生年月日の入力を必ずお願いします。入力がない場合は対象外となります。 【例】19XX年XX月XX日

日本酸化ストレス学会学術奨励賞に申し込む場合は、【申込書】を以下ボタンよりアップロードしてください。
アップロードがない場合は対象外となります。
日本酸化ストレス学会学術奨励賞申込書ファイル名は「発表者氏名_日本酸化ストレス学会学術奨励賞申込書」でお願いいたします。

 
削除
一般演題カテゴリー
以下のカテゴリーよりご選択ください。
「日本レドックス医学生物学会」として発表される場合は【カテゴリーなし】をご選択ください。
必須

第一希望

必須

第二希望

利益相反申告
必須

発表演題提出前1年間における筆頭演者(発表者)の利益相反状態について、
申告すべき利益相反が「無し」もしくは「有り」にチェックを入れてください。
申告すべき利益相反状態は、

「有り」を選択された場合は、発表者(共同演者含む)の【COI申告書】を以下ボタンよりアップロードしてください。COI申告書(日本酸化ストレス学会)フォーマット
COI申告書(日本レドックス医学生物学会)フォーマット
ファイル名は「発表者氏名_COI申告書(日本酸化ストレス学会)」もしくは
「発表者氏名_COI申告書(日本レドックス医学生物学会)」でお願いいたします。

 
削除
演題名
必須

演題名は全角60文字以内でご入力ください。

入力可能文字数:60

抄録本文
必須

抄録本文は、まず最初にご自身のワードプロセッサーで作成し、コピー機能を使って下段の抄録本文用枠内にペーストすることをお奨めします。

以下の記号を用いるときは、この欄でコピーして抄録本文内の必要個所にペーストすることで、より正確な抄録を作成することができます。 また、<SUP></SUP> <SUB></SUB> <I></I> <B></B> <U></U>は必ず半角文字を使用してください。

なお、<BR>での改行の指定は不要です。[Enter]キー・[Return]キーでの改行が、抄録集制作時にはそのまま反映されます。
【背景】【目的】【対象】【方法】【結果】【考察】【結語】【症例】【】 <(全角)  >(全角)
<SUP></SUP> <SUB></SUB> <I></I> <B> </B> <U></U> 
→←↑↓%‰Å+-±×÷=≠≒≡≦≧∞∽∝⊆⊇⊂⊃∪∩∧∨
αβγδεζηθικλμνξοπρστυφχψω~℃
ΑΒΓΔΕΖΗΘΙΚΛΜΝΞΟΠΡΣΤΥΦΧΨΩ
上付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUP>と</SUP>で囲ってください。
(例)Na<SUP>+</SUP> は Na+ となります。

下付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUB>と</SUB>で囲ってください。
(例)H<SUB>2</SUB>O は H2O となります。

イタリック文字が必要なときは、文字の前後を<I>と</I>で囲ってください。
(例)<I>c-fos</I> は c-fos となります。

太文字が必要なときは、文字の前後を<B>と</B>で囲ってください。
(例)<B>太文字</B> は 太文字 となります。

アンダーラインが必要なときは、文字の前後を<U>と</U>で囲ってください。
(例)<U>アンダーライン</U> は アンダーライン となります。

上記の記号との混乱を防ぐため、抄録本文内で<および>の記号を使うときは(たとえばp<0.05、CO>2.2が挙げられます)、必ず全角の<および>を使ってください。
(例)×p<0.05  ○p<0.05

抄録本文入力欄 ※全角600文字以内でご入力ください。

入力可能文字数:600

備考

特記事項がございましたらご入力ください。