建設特定技能外国人制度の説明会<九州・沖縄地区> 参加費=無料


一般社団法人建設技能人材機構主催 国土交通省後援

建設特定技能外国人制度の説明会<九州・沖縄地区2021年7月8日~8月5日>


説明会は、各都道府県で開催いたしますが、九州・沖縄地区を皮切りに順次開催していきます。

開催日・会場

開催地開催日会場
佐賀7/8(木)サンシティ オフィスビル
長崎7/9(金)長崎県建設総合会館
大分7/15(木)アートホテル
福岡7/16(金)福岡国際会議場
鹿児島7/29(木)サンプラザ天文館
熊本7/30(金)熊本県市町村自治会館
宮崎8/4(水)ホテルマリックス
沖縄8/5(木)沖縄県立博物館

全会場からライブ配信します。会社や現場事務所、リモートワーク中でも受講できます。


プログラム(全会場共通)


14:00~14:30

第Ⅰ部 特定技能外国人制度(建設分野)の概要


14:30~15:15

第Ⅱ部 JAC・FITSの事業概要


15:15~15:30

よくある質問について ※事前にご質問を受け付け、Q&A方式で紹介します


会場から説明会をライブ配信します。受講方法を「会場」か「ライブ配信」をご選択ください。
会社の所在地に関わらず、どちらの会場でもご参加いただけます。
各会場とも、駐車台数に限りがありますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください。
出席者の方には、メールにてアンケート調査を実施させていただきます。

説明会の概要


国内の少子高齢化に伴う人材獲得競争の激化や団塊世代の大量離職など、建設産業の人手不足がますます加速化することが懸念されています。一方で、建設分野で活躍する外国人の数は増えており、人材不足を解決する手段の一つとして期待されています。

2019年4月に、就労を目的とした新たな在留資格「特定技能」が創設され、深刻化する人手不足に対応するため、建設分野を含む14分野において、即戦力となる外国人を労働者として受け入れることが可能になりました。制度創設から3年目を迎え、この制度を利用する建設企業が着実に増えています。

説明会では、最新の外国人材の受入状況や制度を紹介するとともに、在留資格の変更手続きとして必要となる、受入計画作成のポイントなどについて解説します。


【第Ⅰ部 特定技能外国人制度(建設分野)の概要】(30分)

建設業で活躍する技能実習生の現状や、今後の建設技能者数の推移などを踏まえて、最新の外国人材の受入状況を紹介します。また、外国人材を活用する際の注意点やメリットなど事例を交えて、「特定技能外国人制度」の概要を解説します。


【第Ⅱ部 JAC・FITSの事業概要】(45分)

建設分野の特定技能には、他分野にはない独自の要件があります。受入企業は、JACへの加入、建設キャリアアップシステムへの登録、月給制の採用などの要件を満たした受け入れ計画の認定を受ける必要があります。第Ⅱ部では、この受入計画を作成する際のポイントをわかりやすく解説します。


【よくある質問について】(15分)

事前にご質問を受け付け、Q&A方式で紹介いたします。


主催:一般社団法人建設技能人材機構
後援:国土交通省
問い合わせ先:説明会事務局(建通新聞社) 電話03(5425)2070 e-mail:seminar@kentsu.co.jp

タイトル

建設特定技能外国人制度の説明会<九州・沖縄地区>【会場参加型】受付フォーム

受付期間: 2021-06-14 ~ 2021-08-05

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建設特定技能外国人制度の説明会<九州・沖縄地区>【ライブ配信参加型】受付フォーム

受付期間: 2021-06-14 ~ 2021-08-05

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